嵐の女の第2話のあらすじと感想(ネタバレ)

ムヨンはへビンをホテルに送りに行く。へビンはムヨンの顔をずっと見つめていた。すると夫から連絡がある。夫からの連絡に不機嫌になる。苛立つへビンはお酒が進み酔いつぶれてしまう。へビンをホテルの部屋に送るムヨン。

ジョンイムはお金の工面をしようとムヨンの妹に頼むが断られる。それを聞いていた姑がムヨンに連絡するとジョンイムに任せようと姑に言う。

ヒョヌはヒョンソンに見つかってしまったのでバルーンアートのアルバイトを辞める。家に帰ると、ヒョンソンの部下がおり、詐欺にあったと言う。しかも3日以内にヒョヌを捕まえないとクビになり、家も職も失うとヒョヌに泣きつく。ヒョヌは自分にどうしろとと問う。

へビンは、酒に酔いつぶれた翌日スンジュンのお墓参りに行く。そこで、自分達の娘はもう中学生になったと報告する。へビンとスンジュンの間には娘がいた。

そしてへビンの娘の学校へジョンイムの娘が転校してくる。

ジョンイムは仕事中に母から連絡がある。母はお金持ちの友達のおかげで楽をさせてもらっていると言う。ジョンイムはその母の友達にお礼を言わないとと言うが、母はその必要はないと答える。そして、また孫に会いに行くと言い電話が切れる。

ジョンイムの母は、現在ジュンテ(へビンの兄)の屋敷に家政婦として働きにでていた。そこにへビンの母が訪ねて来る。へビンの母は奥様が居ない事を知り訪ねてきたとのこと。奥様の部屋に入り、ネックレスを身に着けたり好き勝手をする。

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