嵐の女の第1話のあらすじと感想(ネタバレ)

嵐の女の第1話のあらすじ

「嵐の女」の主演のパク・ソニョンさんは今まで多彩な役柄を演じている名女優さんです!楽しい系ドラマだと「ソル薬局の息子たち」「18、29」。暗めのドラマだと「冬鳥」「狂気の愛」が有名です。大好きな女優さんの一人なので楽しみです(*´ω`)

☟以下ネタバレを含みます。ご了承下さい。

主人公ジョンイムは毎日パートに家事に大忙し。夫ムヨンの仕事での済州島の支社から本社への出世で、引っ越すことに。現在、姑とも同居し、娘と4人で生活している。

姑が高麗人参のビジネスに投資したいと言い出し、元金の援助を主人公に求める。しかしジョンイムは以前もそういった詐欺に遭ったからと姑を止める。しばらくすると友人ヘビンから連絡が入る。

へビンはジョンイムの家の前まで車で来ており、手にケガをしていた。手にカメラを持っていたが画面が割れて壊れているようだったので、ジョンイムは興奮しているへビンに代わりカメラを修理に出しに行く。

そのカメラにはへビンの亡くなった初恋の人スンジュンの写真があり、それを知っている母にカメラを奪われたことから、へビンは激怒していた。へビンの母は亡くなった初恋の人の写真をいつまでも見ているへビンを心配していた。その事はヒョンソンも知っていた。ヒョンソンはへビンの好きなようにさせて下さいとへビンの母に話す。

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